ミュージカル パレード

からだにやさしい家 アップルホームの健康住宅を体感しよう!

入間飯能版狭山版


室内熱中症の心配いらず

花粉のピークもそろそろ終盤。今度は梅雨のジメジメ、ダニやカビ、夏はムシムシ、熱中症や熱帯夜の寝苦しさの心配が。そんな心配事を解消するアップルホームの「健康住宅」について、スタッフの園田孝さんに取材しました。

施主Gさん宅
昨年3月に健康住宅を建てたGさん。足元まで一年を通じて快適温度。
居心地の良いリビングで家族の時間が充実しました

「地域材」へのこだわり

アップルホームの「健康住宅」は、住人の健康を重視し、12年間「住環境と健康に関するデータ」をもとに考え出された家。近年は、アレルギー軽減や癒やし効果に天然木の家が大人気ですが、加えて同社では見える所はもちろん、見えない所の下地材も地域材を使用。その土地に適応して育った木は、建材になっても丈夫で長持ちするのだそうです。

室内熱中症の心配なく快適生活

狭山健康住宅展示場
気軽に見学できる展示場。気さくなスタッフが案内してくれます


近年、室内での熱中症の件数が増加。特に高齢者は体温調節や発汗機能が低下しているため心配ですが、同社の健康住宅なら、その心配もいらないそうです。

「全熱交換換気システム」と「全館空調」を採用し、家中どこでもほとんど温度差がなく、廊下やトイレまで快適。梅雨のジメジメやカビ、夏の熱中症や寝苦しさの心配もありません。

ヒノキを使った「掲示板を作ろう」と「マイ箸を作ろう」を5月7日まで実施中。


全館空調だと光熱費が高くなるのでは?「それも心配ございません。高気密高断熱なので光熱費は安く済みます。そこに太陽光パネルを設置して、年間の電気代が収支ゼロになるZEH(ゼロエネルギーハウス)のご相談も受け付けています。また、喘息や花粉症の症状が出にくくなった、猛暑の夏も快適で寝苦しいということがなく、熟睡できるという喜びの声がたくさん届いています」と園田さん。

「これからは、高齢化社会。光熱費を気にしない生活は何よりのストレスフリー。健康にも家計にも環境にも負担の少ない『健康住宅』が、これからの家なんです」と話します。

展示場に出かけよう

健康住宅のメリットは体感するのが一番。「まずはご家族そろって、展示場に遊びに来てください」と園田さん。5月7日まで下記の「ショッパー・クーポン」持参でヒノキの作品づくりに無料で参加できます(数量限定)。

また、5月に木材の「伐採見学と工場見学バスツアー」も予定。健康住宅成約の人は、現地で好きな「大黒柱」を選んで、プレゼントというビックな特典の用意もあります。

土地探しやリフォーム相談も無料。事前予約で待たずにプロによる相談ができます。詳細は、狭山健康住宅展示場(狭山市中央1の1の12。電04・2950・7330。午前10時~午後6時。水曜定休)へ


投稿日:2017年4月14日