絢香Acoustic Live Tour 2017-2018 ~3STAR RAW~ コトノハ 絢香

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2017年6月23日

朝市で自慢の味をアピール 独逸屋が6月は24、25日に開催

野菜やスタッフお薦めの品も並ぶ

「早起きは三文の徳」ということわざがありますが、朝市は得に出合えそうな場所。定期的に朝市を開催し、朝市限定品を提供したり、新鮮な野菜を販売したりする店があります。来場者の中には“肉好き”の姿も多く見られます。

店先で焼きたてソーセージやホットドッグが食べられるのも朝市ならでは


町田市成瀬台2の2の8、手造りハム・ソーセージの独逸屋(どいつや。電042・721・7401)は、昨年から月1回週末の土、日曜午前9時半~午後1時に朝市を開いています。 1989年の開業以来、地域に密着した店作りを続ける同店が「手軽に店の味を食べて、お客様に喜んでほしい」と始めたもの。素材にこだわり、添加物を最小限に抑えた同店の商品を使用した調理メニューを販売。 続きを読む »


カブトムシ派?クワガタ派? 梅雨時季が採集ベストシーズン

今年も夏の人気ものと遊ぼう!

子供たちに人気の昆虫といえば、カブトムシとクワガタムシ。今年も楽しみにしている子が多いのでは。採集、飼育のプロ、川田裕一さんにそのコツを聞きました。

昔も今も不動の人気を誇るカブトムシ


「採集は夏休みにするものと思っている人多くないですか。それでは遅いんです。ベストシーズンは梅雨の今なんです」と川田さん。土から出始めたころを狙わなければ、種類によっては夏休みに採集してもすぐに弱ってしまうことが多いとのこと。 続きを読む »


地元で人気の日野ブランド野菜 都市型農業『ひの樽トマト』

カテゴリ: 地域の情報,日野版
樽(たる)と呼ばれる丸い発泡素材の容器を使って作る樽栽培。このシステムでできた日野市産のトマト「ひの樽トマト」は8年ほど前から作られています。

遠藤さんが栽培しているのは中玉のミディートマト。赤く熟してから出荷します

ヤシガラを使用することで病害が少なく、土壌消毒が不要な上、連作も可能な樽栽培。万が一、土壌病害が発生しても、樽ごとに培地が独立しているため、異常が見られた樽のみを交換することで連作障害を防ぐことができます。タイマー制御で散水し、水や肥料の管理を任意に変更することで高品質の作物を作ることができます。 続きを読む »


2017年6月16日

お洒落な4人のこだわりを紹介 “お父さん改造計画”の参考にいかが・・・

ファッション楽しみながら自己表現

服装が変化する季節の変わり目は、おしゃれが楽しめるチャンス。6月18日の父の日を目前に、おしゃれな男性をクローズアップします。個性的でありながら、どこか上品なスタイルは〝お父さん改造計画”の参考にもなりそうです。

☆アドバンスパソコンスクール代表の小林雄介さん(相模原市南区相模大野5の27の18。電042・747・0372=相模大野教室)

学生時代にラグビーで鍛えた厚い胸板が、初夏を思わせる涼やかなジャケットを、よりさわやかに引き立てます。テーマはビジネスカジュアル。自分の体形に合う服を追求し、シャツとパンツもオーダーメード。スタイルによって替える眼鏡や時計もこだわりの物ばかり。隙が無いように見えますが「ジャージの日も」と茶目っ気も。4人の子供達からの「父の日の手紙は飾っています」と、にっこり。夏に向け再び鍛え始めた体に映えるファッションを考案中。 続きを読む »


合い言葉は日野にルネッサンスを! 劇団「ひの」

カテゴリ: 地域の情報,日野版

日野を拠点に活動している市民劇団

市民劇団として1973年に誕生した劇団「ひの」。「日野にルネッサンスを!」を合言葉に、演劇を広め、文化の向上を願って、地域に根差した演劇活動を続けています。来年、創立45周年を迎える同劇団。活動の拠点であるけいこ場(日野市日野403の3)を訪ねました。

カモメとネコたち
6月公演の児童劇「カモメに飛ぶことを教えた猫」のけいこ風景。

市民劇団では珍しい専用のけいこ場は、劇団員をはじめ地域の人のカンパや支援を得て、2008年7月に完成したもの。天井が高いので大きな舞台装置も使え、照明や音響の設備も整っています。けいこ場は「出会いと学び、創造の場」でもあります。 続きを読む »


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