ミュージカル パレード

川越中央版の記事一覧

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2017年4月28日

この人に聞く“もったいない”の考え方を大切に アースシグナル代表取締役社長 笠原 喜雄さん

地域密着をモットーに不動産、空き家活用、太陽光発電などの事業を展開するアースシグナル(本社=鶴ケ島市脚折)。事業を通じて伝えたいこと、そして今後目指すものとは。笠原喜雄社長に聞きました。

“お得で賢い”注文中古住宅はおまかせください。ライフスタイルや希望に合わせた中古住宅選びをサポートします」と笠原喜雄社長=イーエス不動産で

中古住宅・空き家活用・太陽光発電事業を通じて暮らしを応援アースシグナルは2002年、一般住宅の外壁工事業からスタートし、太陽光発電や耐震・リフォーム工事も手掛けるように。その後、笠原社長が考えるようになったのが、近年増え続けている空き家問題でした。 続きを読む »


2017年4月21日

川越市立美術館で「驚きの明治工藝」4月22日~6月11日

写実的な「自在置物」など、驚きがいっぱいの展示会

全長3メートルもある「自在置物」の龍が登場するなど、明治時代を中心とした日本の工芸作品を紹介する展覧会が4月22日から川越で開かれます。「すごい!びっくり!かわいい!」驚きがいっぱいの作品に会いに行きませんか。

《自在龍》宗義
3メートルにも及ぶ自在龍。胴、脚、爪を動かすことができます。作者の宗義は田中唯吉といい、京都の高瀬好山工房の職人。自在置物の作者としては最も多くの作品を残しています


川越市立美術館(川越市郭町2の30の1。電049・228・8080)で4月22日~6月11日に開催される展覧会「驚きの明治工藝」。台湾在住の漢方薬剤師・宋培安(ソンペイアン)さんが収集した3000点にも及ぶ、細密、写実的な表現で人気の高い明治時代を中心とした日本工芸の一大コレクションの中から約130点をまとめて紹介します。 続きを読む »


2017年4月14日

ノスタルジックなさんぽみち「菓子屋横丁」 4月15・16日「復興春まつり」開催

味めぐりとイベントを楽しんで

小江戸川越の人気観光スポット「菓子屋横丁」(川越市元町2丁目)で4月15、16日に「復興春まつり」が開催されます。石畳の道が印象的なノスタルジックなさんぽみちで、味めぐりとイベントを楽しんでみませんか。

香りに誘われて、城下町川越の古き良き風情を楽しんで。春まつりで江戸飴細工などの屋台も


「菓子屋横丁」は、江戸っ子好みの気取らない駄菓子を製造したのが始まりと言われ、江戸時代には養寿院の門前町として栄えた場所。最盛期の昭和初期には70軒以上の店が軒を連ねていました。そんな素朴で昔懐かしい菓子や駄菓子店をはじめ、パン屋さん、食事処など23 軒が迎えてくれる観光名所は、あめやだんごの甘い香り、しょうゆの焼ける香ばしさに包まれ、大人も童心に返る楽しさ。平成13年に環境省の「かおり風景100選」にも選定されています。 続きを読む »


2017年4月7日

「子育てっておもしろい!」 埼玉県ゆかりの人気タレント・ユージさんにインタビュー

子ども時代に埼玉でよく遊び、現在の実家も県内という人気タレント・ユージさん。2014年2月に、小学生の子どもがいる7歳年上の一般女性と結婚。現在は3児の父として仕事に子育てに奮闘中です。

タレント ユージさん
1987年アメリカ・フロリダ州出身。5歳のときに母と東京・東村山市に移り住み、隣接する所沢が主な遊び場に。高校は飯能市内。2003年、映画「アカルイミライ」でデビューしモデル、役者として活躍した後バラエティー番組に活躍の場を移す。2014年2月に結婚し、3児の父親として育児に奮闘中。現在の実家があるなど埼玉との縁が深く、2014年「埼玉応援団(コバトン倶楽部)」メンバーに就任。


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2017年3月31日

川越の古くて新しい特産品「河越抹茶」が話題

まろやかな甘みとコクのある味わい
和洋菓子など“おいしい抹茶商品”をどうぞ

川越の特産品というとサツマイモが知られていますが、最近市内でよく目にするのが「河越抹茶」を使用した商品。古くて新しい川越の特産品として話題の“おいしい抹茶商品”を紹介します。

彩乃菓(あやのか)「河越抹茶パフェ」734円


香り高い河越抹茶の味が濃厚な特製「抹茶アイス」と「バニラアイス」、河越抹茶の風味いっぱいの「抹茶カステラ」に沖縄産黒糖を使った黒蜜をたっぷりかけた、さまざまな味と食感が楽しめる一押しパフェです。

▼川越市連雀町10の1。電049・298・4430 続きを読む »


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