絢香Acoustic Live Tour 2017-2018 ~3STAR RAW~ コトノハ 絢香

川越中央版の記事一覧

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2017年6月23日

国産イ草を使った置き畳で心地よい空間を 明治16年創業「岡田畳本店」

毎週土曜に畳相談会も開催

実際に国産畳の心地よさを“見て・触って・体感“できる老舗の畳店があります。ごろりと転がって、イ草の香りに包まれてリラックス。畳の部屋がない暮らしに「置き畳」は必見です。

豊富な知識と高い技術で畳の事はお任せ!代表の岡田暁夫さん


岡田畳本店(川越市三光町3の2。電049・222・2141)は明治16年創業の老舗。国産畳にこだわり、豊富な知識と高い技術で満足のいく心地よい畳を製作し続けています。 続きを読む »


2017年6月16日

地域で安心を提供できるネットワークづくりを 第10回地域リハケアネットワーク市民公開講演

10年の軌跡・10年後の未来
7月21日、ふじみ野市大井中央公民館で

超高齢化社会を迎えた日本。高齢者が住み慣れた地域で介護や医療、生活支援サポートなどが受けられる地域包括ケアシステムの取り組みが各地で進められています。地域リハケアネットワークでは、平成20年から地域と事業所をつなぐ講演を開催。今年は記念すべき第10回となる講演を7月21日に開きます。

平成20年から開催している、地域リハケアネットワーク・市民公開講演。今年は記念すべき10回目となります(写真は昨年の第9回講演)


地域リハケアネットワークでは、住み慣れた地域で「顔の見えるシームレスな関係を作りたい」と、平成20年から地域事業所間の顔を合わせて交流や勉強ができる会として市民公開講演を実施。10年目の節目を迎える今回は、同ネットワーク発起人でもある富家隆樹・富家病院院長を講師に7月21日午後1時~4時半、ふじみ野市大井中央公民館(ふじみ野市大井中央2の1の8)で開催します。 続きを読む »


2017年6月9日

東洋ビーネットの果実ブランド「あまみごえぶどう」最新情報

独特の栽培方法で高い“あまさ”を実現
6月中旬、直売所が新たにオープン

“小江戸川越”で育った果実ブランド「あまみごえ」が、注目を集めています。今年は6月中旬に、新たに直売所がオープン。「あまみごえ」の最新情報をお届けします。

昨年7月下旬ごろのブドウハウス。優美な姿を見せるレ系ッド「ゴルビー」がたわわに実る風景が待たれます

東洋インキグループ・東洋ビーネットが、川越市内の遊休地を借り上げて設置したハウスで栽培を手掛ける「あまみごえ」。昨年マンゴーとブドウを初収穫し、そのあまさが好評を博しました。高い糖度を実現したのは、ボックス栽培を採用している点。不織布と可変性のあるネットを使い、果樹の成長に合わせて根域を少しずつ広げられる栽培方法で、人の手で管理されたハウスの中で果実に適した環境で育てられています。 続きを読む »


2017年6月2日

6月を楽しもう!体感型屋内施設で雨の日も楽しく、面白く!

雨の日は体感型屋内施設で楽しく過ごしませんか。

見る、触れる、感じる、驚く!体感する展望台

SKY CIRCUS サンシャイン60展望台

無限反射映像トンネル「無限スケープ」。巨大な万華鏡の中に迷い込んだような幻想的な感覚が味わえるフォトスポットです


SKY CIRCUSサンシャイン60展望台(東池袋、サンシャイン60ビル60階。電03・3989・3457)は昨年4月、眺望や高さをさまざまな形で体感できる新展望台としてオープン。雨の日も面白く遊べるコンテンツがいっぱいです。 続きを読む »


2017年5月26日

お米で地域を盛り上げたい ブランド化目指す河越米」

川越市ふるさと納税の返礼品にも使用
小江戸市場カネヒロ

川越近郊からおいしいお米を生産し、高齢化した地域の農家を応援したい―。そんな思いを込めた「河越米」ブランド化事業を市内のお米専門店が進めています。「河越米」の今、今後の目標について取材しました。

「河越米をどうぞ」と五つ星お米マイスターの若林尚志さん。袋には時の鐘がデザインされています=小江戸市場カネヒロで

「河越米」ブランド化事業を手掛けるのは、小江戸市場カネヒロ(川越市大中居467の1。電0120・415387)。川越とその周辺契約農家が栽培したコシヒカリを五つ星お米マイスターが厳選。農林水産省認定の農産物登録検査機関でもある同店が検査して、一等米とされる品質の高さに信頼性を付与したものが「河越米」です。 続きを読む »


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