絢香Acoustic Live Tour 2017-2018 ~3STAR RAW~ コトノハ 絢香

東大宮・宮原・日進の記事一覧

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2017年6月23日

2人だから日々の暮らしを楽しめる

共にフラワーデザイナーとして活躍するアシェ栄さん、フレデリックさんご夫婦を取材

6月に結婚した花嫁は幸せになれる、というヨーロッパの言い伝えに由来するジューン・ブライド。女性なら一度は憧れたことがあるのでは?今週号では、地元で出会った素敵なご夫婦を紹介します。

自宅サロンの庭でラベンダーの手入れをするお二人

紹介するのはフラワーデザイナーとして活躍するアシェ栄(さかえ)さんフレデリックさんご夫婦。さいたま市中央区にある自宅などでフラワーデザインのレッスン、フラワーギフトの販売や注文制作を行っています。 続きを読む »


2017年6月16日

バランスの良い食事で夏を元気に!野菜を上手に取り入れるアドバイス 野菜ソムリエコミュニティさいたま

梅雨は、気温や天気の変動で体調を崩しがち。暑い夏を元気に迎えるためにも、今から日々の食事を見直してみませんか。「野菜ソムリエコミュニティさいたま」に、この時季の野菜の取り方アドバイスをうかがいました。

さいたま市農業祭に出店した野菜ソムリエコミュニティさいたまの皆さん。4月に行われた第6回野菜ソムリエアワードでは、コミュニティ部門で金賞を受賞しました


お話をきいたのは、野菜ソムリエコミュニティさいたま会員で、管理栄養士の資格を持つ中村裕子さん。同団体は平成21年4月に設立、現在は日本野菜ソムリエ協会認定の野菜ソムリエ約250人が所属。野菜や果物の魅力を伝え、生産者と生活者(消費者)をつなぐ架け橋となるため、毎年11月のさいたま市農業祭の出店など、食育活動や地域農産物のPR、勉強会などを行っています。 続きを読む »


2017年6月9日

6月は環境月間 「エコ」について考えてみませんか さいたま市桜環境センターが取り組みいろいろ

6月は環境月間です。自然環境を守るために自分に何ができるのか、じっくり考えてみたいものですね。さいたま市は自然環境を保全し限りある地球資源を未来の世代へ残していくため、大量に生産・消費して大量に廃棄する生活を見直して環境に配慮した「循環型社会」の実現を目指しています。循環型社会構築のためさまざまなテーマに取り組む、さいたま市桜環境センター(桜区新開4の2の1)を紹介します。

3Rや環境について楽しく学べる「3Rカフェ」

さいたま市桜環境センターは、市内から排出されるごみの焼却や再資源化、ごみの焼却で発生する熱エネルギーの活用などを行うごみ処理施設。管理棟1・2階には「3R=リデュース(ごみについて見直してごみを出さない)、リユース(繰り返し使う)、リサイクル(再生してもう一度使う)」について、一般の人が気軽に立ち寄り学ぶことができる環境啓発施設が併設されています。 続きを読む »


2017年6月2日

初夏を彩る癒やしの花情報をお届けします

第23回あやめ・ラベンダーのブルーフェスティバル
6月4日~25日に久喜市菖蒲総合支所周辺で

第19回ブルーフェスティバル写真コンテスト金賞作品「光を浴びて」

第19回ブルーフェスティバル写真コンテスト入選作品「夏の日」


久喜市菖蒲総合支所(久喜市菖蒲町新堀38)周辺が、例年6月上旬から下旬にかけて花しょうぶとラベンダーの花で彩られます。 続きを読む »


2017年5月26日

音楽とバラで途上国の子ども達とお母さんを支援

夏木マリさんが6月21日に赤坂BLITZで
「One of Love プロジェクト GIG」開催

ミュージシャン、俳優、声優、そして革新的な舞台のクリエーターとして“カッコいい”を体現し続けている夏木マリさん。音楽とバラで途上国の子どもたちやお母さんを支援する「One of Loveプロジェクト GIG(ライブ)」開催の6月21日を前に、思いをうかがいました。

夏木マリさん
PROFIL 73年デビュー。93年からコンセプチュアルアートシアター「印象派」で、身体能力を極めた芸術表現を確立。09年、パフォーマンス集団MNT(マリナツキテロワール)を立ち上げ主宰。ワークショップを通じ後進の指導にも力を入れ、その功績に対しモンブラン国際文化賞を受賞。同年、バラと音楽のプロジェクト「Oneof Loveプロジェクト」を設立。15年、自身初のライブハウスツアースタート。今年も5月10日から全国6カ所決行予定。16年ミニアルバム「朝はリンゴを食べなさい」リリース。


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